沈んだ心をリノベーション

最近はコロナ問題で忙しくて落ち着きません…!
そんな沈んだ心を未来のマイホームをリノベする妄想でリノベーションするしかない!

今回ご紹介する本は扶桑社様の『SPA!』でございます。弊社は間取り図を担当致しました。

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普段から同出版様の雑誌『住まいの設計』『relife+』にてお世話になっている担当者様がウエイドのことをご紹介くださり、今回のお仕事につながりました!

ところで、間取り図って見ているとワクワクしてくるのは私だけでしょうか?

ネットで探しているとこんなのもアリなのか…と時々驚愕物件に当たったりと中々楽しいと思います。
新型コロナの影響で外出を控えねばならないこのご時世にピッタリだと思います。探してみるのも自分でこんな家に住みたいなぁ、と描いてみるのも案外楽しいかと!

少し話が脱線気味ですが、今回の間取り図制作担当者のこだわりポイントを聞きました。

間取り図にも専門家向けと一般向けがあり、今回の雑誌は一般のお客様向けなので分かりやすい様に制作したとの事でした!
記事に合わせた情報量が大事な訳ですね!

なるほど、ためしに『SPA!』と『relife+』を見比べて見ましたが、確かにどちらも一般向けなのですが、ディテールに違いがありますね。

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・『SPA!』間取り図

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・『relife+』間取り図

用途に合わせた情報量、私も大切にしていきたいところであります!

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