今回ご紹介する本は、時間つながりということで2冊!
三笠書房さんから発行の『絶対に終わらせる時間術』と、サンマーク出版さんから発行の『タイムリープやってみた』の2冊です。
どちらも「時間」がテーマの本ですが、片や真面目ビジネス書、もう一方はなんと、タイムリープについてです!

ウエイドではどちらも図版で携わらせていただきました。
それぞれ、ジャンルや図の系統も異なりますが、どんな内容でも見やすく、わかりやすく。
読むひとが理解を深める手助けになるような図版制作をこころがけております!


ちなみに、この記事を書くにあたって2冊ともざっくりと目を通してみました。
『絶対に終わらせる時間術』はすぐに実践できる時間の使い方の工夫がたくさん!計画表の作り方も実例付きで、すぐに試せそうです。
それぞれの時間の使い方のクセに合わせて対策できるのもポイントです!
タスクが同時に重なるとすぐにパニックになって優先順位がバグった挙句、一番どうでも良いことから始めては後悔ばかりしてしまう私も、実践すべきだと感じました……!
『タイムリープやってみた』の方はふざけているようで意外と真面目!?
都市伝説から物理学まで様々な方法が解説されています。
この記事を書いている中の人は高校時代、体外離脱の練習をしすぎて耳鳴りがとまらなくなったり、タイムリープ系のスレをみて本気で信じたりしていたのですが、その当時のワクワクが思い起こされました。
オカルト好きの方にはおすすめだと思います!

